初心者から学べる分子栄養学アドバイザー養成講座


~こちらの講座は幅広い基礎的な知識と臨床に活かせる実践的な内容です~
栄養血液解析の読み方/実践的な症例検討会の開催など
明日から使える分子栄養学の知識をお伝えします。
既に栄養療法を取り入れサプリメントを摂取していても体調不良が改善しない方
仕事で分子栄養学を取り入れ活かしていきたい方
もっと分子栄養学の知識を極めたい方にお勧めです。
講座終了後、認定アドバイザー試験に合格された方には、「一般社団法人分子整合栄養医学普及協会」へ入会されることで認定アドバイザー(医師の方には認定医)の資格を授与します。
引き続き分子栄養学の知識を深めるための無償プログラムや特典があります。
日本国内また海外在住者含め612名のアドバイザーが活躍しております。
詳細は「当協会の特色ページ」をご覧ください。

分子栄養学アドバイザー養成講座の詳細
35講座全65時間、2時間×4回の症例検討会
入門講座1~5、基礎講座1~10、アドバンス講座1~10、
特別講座1~10、4回の症例検討会と認定試験が含まれます。
お申込み後すぐに入門講座4講座と基礎講座5講座とアドバンス講座1講座と特別講座2講座を
動画配信にて受講できます
講座は全てZOOM
(オンライン中継)となります
★講義日程の都合が合わない方は動画配信でも受講できます。
全ての講座(症例検討会を除く)は後日録画配信があります。
2時間×10講座
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ココロとカラダを左右する血糖値
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鉄講座 鉄の基礎知識をマスターしよう
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鉄講座 貧血対策の知識をマスターしよう
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血液栄養解析 基礎編
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免疫の鍵を握るビタミンDの効果ととり入れ方
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消化・吸収 基礎編
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女性の隠れ貧血を日常で防ぐ予備知識と工夫
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分子栄養学で考える「睡眠トラブルと対策」
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慢性疲労の原因と対策
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女性のための甲状腺基礎講座
2時間×10講座
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血液解析 アドバンス編
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消化アドバンス
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消化吸収を味方に!対策編
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慢性疲労の原因と対策 代謝編
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栄養素とサプリメントの特色を知る
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アレルギーの原因と対策
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精神と栄養
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アレルギー症例
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女性のための甲状腺サポート講座
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見た目や会話から栄養状態や体の不調の読み解く
2時間×5講座
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お母さんと赤ちゃんの健康のために、妊娠前から摂っておきたいオメガ3脂肪酸
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現代人の悩みに効くミネラル
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コレステロールは体の構成に必須の栄養素です、中性脂肪は人のベースエネルギー源です
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暮らしの中の化学物質
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腸と私たちの健康
2時間×4講座
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実践力を身に着ける
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自分の健康状態を知る栄養解析力
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色々の症例を実践的に読み解く
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実践的な食事・栄養アドバイス
※受講生の方の中から症例を募集します。
※症例検討会での症例募集は9月1日~8日を予定しております。症例募集については注意事項がありますので、受講生専用ページでご確認ください。
※症例を提出しなくてもご参加いただけます。
※症例検討会はカメラをオンにして顔出しでの受講が必須となっております。
補 講
こちらの講座は有料での
追加オプションとなります
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症例検討会をより理解するための講座
症例から症状、食事、血液データから総合的に読み解くコツをテーマごとに学びます。
Step1 脱水や溶血マスクを簡単に見抜くコツStep2 胃腸機能や消化力チェックをマスターするStep3 現代人のエネルギー不足はここを見よ!
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認定試験対策講座
※日程詳細は決まり次第後日ご案内します。
※初心者の方や講座についていくことが
難しい方でも、より理解を深められる
ように、有料オプションとはなりますが、
補講を受講することもできます。
認定試験は別途受験料2,500円となります
※認定試験は症例検討会に最低1回は参加していないと受けられません。
分子栄養学:入門講座(動画配信)の詳細
※入門講座1~4までは、お申込み後すぐにご視聴可能です。
入門講座5はリアルタイムで開催します。
2027年8月末までご視聴いただけます。

入門講座1 分子整合栄養医学の基本的な考え
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分子整合栄養医学とは
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分子栄養学に基づく疾患へのアプローチ
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免疫力低下症例
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コレステロールに関する症例

入門講座2 細胞レベルで考える
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核
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小胞体
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ミトコンドリア
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細胞膜

入門講座3 栄養療法で結果を出す
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異化と同化
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低タンパクの食事症例
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高タンパクの食事症例
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タンパク質の働き

入門講座4 生体利用性を考える
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消化力
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血糖値
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小麦・乳製品
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重金属
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炎症

入門講座5 入門・一部基礎動画の質問会
(2026年9月13日 10時~12時)
入門講座、一部基礎講座の質疑応答を行います。
動画配信で学んだ内容について疑問に思うことや分からなかったことなどを質問会で解決できます。
(※日程が合わない方は後日動画配信でご視聴できます)
講師
オーソモレキュラーアカデミー主宰
安藤 麻希子
分子栄養学:基礎講座の詳細
基礎講座1
ココロとカラダを左右する血糖値

(お申込み後、すぐにご視聴いただけます)
血糖値の変化が自律神経とどうつながるのかを、よくある不調や行動パターンをタイプ別に読み解きながら、わかりやすくお伝えします。
例えば、朝の不安感、食後の眠気、夕方のイライラ、コーヒーがやめられない理由、朝起きられない子どもに見られる傾向など、身近な場面を例に血糖と心身の関係をつかみ、タイプに合わせた補食のコツも学びます。
(※第15期で開催した講座の動画配信です)
講師
オーソモレキュラーアカデミー認定講師
岩本 綾子

講師
オーソモレキュラーアカデミー認定講師
勝田 梨沙
基礎講座2
鉄講座 鉄の基礎知識をマスターしよう
(お申込み後、すぐにご視聴いただけます)
わたしたちの身体のなかで鉄は非常に重要な働きをしてくれています。全身に酸素を運ぶ赤血球はとくに大切です。また、鉄代謝のメカニズムを理解しておくことは鉄吸収を高めたりデメリットに触れてしまうことを防止するうえで非常に重要な知識になります。近年鉄の重要性が認知されるようになった反面で、安易な鉄サプリメントの補給により逆に体調を崩してしまうケースも少なくありません。栄養療法を実践するうえで最低限抑えておきたい鉄の基本的な知識をマスターできる講座です。
・体内の鉄とその働き
・赤血球がつくられるまで
・赤血球の秘密
・鉄代謝
・鉄サプリの注意点
など
(※第9期で開催した講座の動画配信です)
基礎講座3
鉄講座 貧血対策の知識をマスターしよう!

講師
オーソモレキュラーアカデミー認定講師
勝田 梨沙
(お申込み後、すぐにご視聴いただけます)
貧血といってもその種類は実に様々です。なかでも特に抑えておきたいのは鉄欠乏性貧血で、女性やお子さんに多いと言われています。しかし、一般の病院で鉄欠乏が見逃されてしまうこともあります。鉄の基礎知識に続いて、こちらの講座では貧血が見逃されてしまう理由や、貧血を症状から推測するポイント、貧血対策時の注意点などをお伝えします。貧血対策のための知識が身につき、早めに自分で対策がとれるようになります。
・鉄不足の要因
・貧血が見逃される理由
・症状から貧血を推測しよう
・対策時の注意点
・貧血改善のポイント
など
(※第11期で開催した講座の動画配信です)
基礎講座4
血液栄養解析 基礎編

講師
オーソモレキュラーアカデミー認定講師
岩本 綾子
(お申込み後、すぐにご視聴いただけます)
分子整合栄養医学は個体差を把握し、その個人にあった栄養素を至適量補うことによって健康増進に導く医学ですが、その検査としてやはり血液検査は誰もが受けやすく、また気軽に検査しやすい検査です。健康診断で「異常なし」という基準値を超えているか、超えていないかという基準だけで検査結果をみるのではなく、予防的観点から分子栄養学に基づき血液検査を解析することによって、細胞の状態や消化機能、自律神経などの状態を把握することによって、これから起こり得る病気を予防することが可能になります。分子栄養学に基づいた栄養血液解析を学ぶことによって、ご自身の細胞の状態や細胞レベルの栄養の状態を把握し適切な食事への改善や生活習慣の改善が可能になります。
・基本的な検査項目の分子栄養学的解析
・健康診断レベルから推測できる栄養状態
など
(実践的な血液解析は症例検討会で毎回スキルアップを目指します)
<注意事項>
医師・歯科医師の国家資格のない方が血液検査をもとに第3者に診断・食事・サプリメントの指導を行うことは医療行為に該当し医師法違反になり得ると認識しております。あくまでも血液からの栄養解析は自分自身の健康向上に関する予備知識としての講座になります。あらかじめこの旨をご理解いただきますようお願いいたします。
(※第12期で開催した講座の動画配信です)

講師
オーソモレキュラーアカデミー主宰
安藤 麻希子
基礎講座5
免疫の鍵を握るビタミンDの効果ととり入れ方
~感染症・アレルギー・慢性疾患など…~
(お申込み後、すぐにご視聴いただけます)
風邪をひきやすい、感染症が気になる、アレルギーが治らない...。その“根本原因”に、ビタミンD不足が関わっているとしたら?近年の研究で、ビタミンDが骨の健康だけでなく、免疫細胞の働きに深く関わっていることが明らかになってきました。特に感染症、アレルギー反応、慢性炎症の制御にも重要な役割を果たしています。しかし、日本人の8割以上がビタミンD不足とも言われる現代。その見逃された栄養の力を、分子栄養学の視点から徹底的に学ぶ講座です。
(※第14期で開催した講座の動画配信です)
基礎講座6
消化・吸収 基礎編

講師
オーソモレキュラーアカデミー認定講師
勝田 梨沙
(2026年9月1日 動画配信)
栄養のことを考える時、切っても切り離せないものに「消化・吸収」のことがあります。食べてるつもりでも、もしかするとその栄養は身体で消化・吸収・利用できてないことが多くあります。そもそも日本人は欧米の人と比べると胃腸機能が弱く消化が十分にされにくいという民族的な問題もあります。あなたの日々食べている食事やサプリメントはあなたの身体でしっかり吸収され働いているでしょうか?
・口腔・胃腸の消化管の役割
・薬剤やピロリ菌と栄養吸収の関係
・腸内環境改善に必要な食事や栄養素
・SIBO
・胆汁の重要性
など
(※第6期で開催した講座の動画配信です)

講師
オーソモレキュラーアカデミー認定講師
勝田 梨沙
基礎講座7
女性の隠れ貧血を日常で防ぐ予備知識と工夫
(2026年9月13日 13時~15時)
病院では指摘されない女性の不調の背景に、鉄をはじめとする様々な栄養素が不足していることがあります。鉄や栄養不足を防ぐための工夫や、役立つ知識を、皆さんの日常に絡めてお伝えする講座です。これを知れば分子栄養学の学びがもっと楽しく、また毎日の食事の工夫や意識するポイントも分かり、日常で活かしやすくなります。
・隠れ貧血と血清フェリチン
・気づかない過多月経
・この食事じゃ栄養不足
・隠れ貧血を防ぐ工夫
(内容が一部変更になる場合がありますことを、あらかじめご了承ください)
基礎講座8
分子栄養学で考える「睡眠トラブルと対策」

(2026年10月1日 動画配信)
寝つきが悪い、何度も目が覚める、寝ても疲れがとれない、朝起きれない、など。病院にいくほどでもないけれど、睡眠トラブルは案外、私達の身近に多く潜んでいます。ヒトは人生の1/3を睡眠に費やしているとも考えられ、それだけに「質の良い睡眠」が心身の健康には欠かせず、睡眠トラブルを放置することで様々な疾患や不調に繋がります。こちらの講座では睡眠トラブルに関わる要因を分子栄養学的な視点から学ぶことで、睡眠トラブルの対処・予防に役立ちます。
(※第14期で開催した講座の動画配信です)
講師
オーソモレキュラーアカデミー認定講師
勝田 梨沙
基礎講座9
慢性疲労の原因と対策

講師
オーソモレキュラーアカデミー主宰
安藤 麻希子
(2026年10月18日 10時~12時)
寝ても疲れが取れない、いつも疲れている。という方の背景に「副腎疲労」が隠れていることがあります。副腎はストレスに対抗するストレスホルモンであるコルチゾールを分泌します。このコルチゾールの分泌異常があると疲労をはじめ様々な症状を引き起こします。また実際には副腎の臓器の異常ではなく、内分泌ホルモンを司る脳の視床下部や脳下垂体機能の調節異常がおきています。この講座ではまずは体がエネルギーを作り出す代謝の仕組み、また実際に疲労を改善する食事・栄養などについて学びます。
・慢性疲労とホルモン分泌
・自律神経から推測する疲労状態
・慢性疲労回復のための食事・栄養
・更年期症状と慢性疲労
・実際の症例
(内容が一部変更になる場合がありますことを、あらかじめご了承ください)
基礎講座10
女性のための甲状腺基礎講座

講師
オーソモレキュラーアカデミー認定講師
岩本 綾子
(2026年10月18日 13時~15時)
「疲れやすい」「寒がりになった」「昔より痩せにくい」そんな不調の背景には、“甲状腺ホルモンの低下”が隠れていることがあります。
この講座では、女性に多い甲状腺機能低下の背景を、分子栄養学の視点からわかりやすく解説。
病気と診断されていなくても起こる代謝低下の仕組みや、少食・ダイエット・ストレスとの関係について学びます。
・甲状腺ホルモンの働き
・女性に多い「隠れ低下」の背景
・コレステロール・肝臓と甲状腺のつながり
・甲状腺機能の亢進、低下で起こりやすい不調
(内容が一部変更になる場合がありますことを、あらかじめご了承ください)
分子栄養学:アドバンス講座の詳細
アドバンス講座1
血液栄養解析 アドバンス編

講師
オーソモレキュラーアカデミー主宰
安藤 麻希子
(お申込み後、すぐにご視聴いただけます)
・マスクされた血液検査の読み方
・問診・視診と合わせて血液解析から栄養状態を読み取る
・症例解析
(実践的な血液解析は症例検討会で毎回スキルアップを目指します)
<注意事項>
医師・歯科医師の国家資格のない方が血液検査をもとに第三者に診断・食事・サプリメントの指導を行うことは医療行為に該当し医師法違反になり得ると認識しております。あくまでも血液からの栄養解析は自分自身の健康向上に関する予備知識としての講座になります。あらかじめこの旨をご理解いただきますようお願いいたします。
(※第13期で開催した講座の動画配信です)
アドバンス講座2
消化・吸収 アドバンス編

講師
オーソモレキュラーアカデミー主宰
安藤 麻希子
(2026年9月27日 10時~12時)
従来の食物繊維・プロバイオティクス・発酵食品など腸によさそうなものをとるとかえって胃腸の調子が悪くなってしまう方がいます。その方々にはかなり共通する体質があります。その改善法をお伝えします。
・SIBO
・甲状腺機能・女性ホルモンとの関係
・従来の腸活術でも改善しない理由・対策
・臨床解析
(内容が一部変更になる場合がありますことを、あらかじめご了承ください)

講師
オーソモレキュラーアカデミー認定講師
勝田 梨沙
アドバンス講座3
消化吸収を味方に!対策編
(2026年9月27日 13時~15時)
消化吸収を高める日々のケアや、細胞レベルで栄養を届ける習慣を身につけられる講座です。消化吸収基礎編・アドバンス編と合わせて、こちらの講座を活用することでより実践しやすくなります。今日から出来る消化対策を一緒に学び、日常に取り入れていきましょう。
(内容が一部変更になる場合がありますことを、あらかじめご了承ください)
アドバンス講座4
慢性疲労の原因と対策 代謝編

講師
オーソモレキュラーアカデミー主宰
安藤 麻希子
(2026年10月1日 動画配信)
寝ても疲れが取れない、いつも疲れている。という方の背景に「副腎疲労」が隠れていることがあります。副腎はストレスに対抗するストレスホルモンであるコルチゾールを分泌します。このコルチゾールの分泌異常があると疲労をはじめ様々な症状を引き起こします。また実際には副腎の臓器の異常ではなく、内分泌ホルモンを司る脳の視床下部や脳下垂体機能の調節異常がおきています。この講座ではまずは体がエネルギーを作り出す代謝の仕組み、また実際に疲労を改善する食事・栄養などについて学びます。
・エネルギー代謝を理解する
・疲労改善に有効な栄養素
・自己チェック
・食事・栄養と生活習慣から出来る対策法
・実際の症例
(※第8期で開催した講座の動画配信です)
アドバンス講座5
栄養素とサプリメントの特色を知る

講師
オーソモレキュラーアカデミー主宰
安藤 麻希子
(2026年11月2日 動画配信)
同じ食事を食べていても、健康で元気な人と体調がすぐれない人がいるのはなぜでしょう?また栄養療法を取り入れ、サプリメントを摂取しても効果がすぐに現れる人と、そうではない人がいるのはなぜでしょう?今回は栄養の吸収を邪魔する要因を身体的側面から、また精神的側面から栄養の吸収を邪魔する要因についてお話します
・ビタミン・ミネラルの特徴
・ビタミンを効かせるコツ
・ミネラルを効かせるコツ
・まちがったサプリメント摂取について
・サプリメントが効かない理由
など
(※第7期で開催した講座の動画配信です)
アドバンス講座6
アレルギーの原因と対策

講師
オーソモレキュラーアカデミー主宰
安藤 麻希子
(2026年11月8日 10時~12時)
近年、子どもから大人まで、花粉症やアトピー性皮膚炎などのアレルギー症状に悩む方が増えています。
一方で、病院では症状を抑えるための対症療法が中心となることも多く、
「薬をやめるとつらい」
「通院を続けているのになかなか改善しない」
と感じている方も少なくありません。
アレルギー疾患を考えるうえで、今一度、日々の食事や細胞レベルの栄養状態、腸内環境、睡眠・ストレスなどの生活習慣に目を向けてみませんか?
・現代人に多くみられる背景や要因
・食事や栄養、腸内環境との関係
・日常で取り入れられる対策
などについて、分子栄養学的な視点を交えながら、わかりやすくお話しします。根本的な体質改善を目指したい方、薬だけに頼らない方法を知りたい方におすすめの内容です。
(内容が一部変更になる場合がありますことを、あらかじめご了承ください)
アドバンス講座7
精神と栄養
講師
オーソモレキュラーアカデミー認定講師
勝田 梨沙
(2026年12月1日 動画配信)
何らかの心のトラブルに対して、向精神薬や心理カウンセリングなどが一般的によく知られるアプローチですが、分子栄養学においては心・脳に対して栄養からもアプローチをするという視点があります。また、心のトラブルと聞くと鬱などの精神疾患が真っ先にイメージされがちですが、些細なことに落ち込む、イライラしやすい、やる気が起きないなどの情緒の不安定さなどにも、栄養療法によって変化がみられるケースが多くあります。なぜ精神と栄養が関わっているのでしょうか?まだまだ一般的には認知されていない心と栄養の関係について、こちらの講座で解説していきます。
(※第10期で開催した講座の動画配信です)


講師
オーソモレキュラーアカデミー主宰
安藤 麻希子
アドバンス講座8
アレルギー症例
(2026年12月13日 10時~12時)
実際にアレルギー症状に悩んでいた方々の症例をいくつかご紹介します。
花粉症、アトピー性皮膚炎、食後のかゆみや湿疹など、アレルギー症状が強くみられた方に対して、
・日々の食事内容
・栄養状態
・腸内環境
・生活習慣
・不足しやすい栄養素
などをどのように評価したのか、また実際に行った対策や改善までの経過について、分子栄養学的視点からわかりやすく解説します。
実例を通して、日常生活で見直すポイントや体質改善のヒントを学べる内容です。
(内容が一部変更になる場合がありますことを、あらかじめご了承ください)

講師
オーソモレキュラーアカデミー認定講師
岩本 綾子
アドバンス講座9
女性のための甲状腺サポート講座
(2026年12月13日 13時~15時)
甲状腺ホルモンは、毎日の食事や栄養状態と深く関わっています。
この講座では、甲状腺ホルモンを作る・活性化するために必要な栄養素や、日常で取り入れやすい食事の工夫を実践的に解説。
「何を食べたらいいの?」が具体的にわかる内容です。
・甲状腺を支える栄養素
・食事量と代謝の関係
・肝臓・腸・血糖コントロールの重要性
・身近な食品でできる実践法
(内容が一部変更になる場合がありますことを、あらかじめご了承ください)

講師
オーソモレキュラーアカデミー認定講師
勝田 梨沙
アドバンス講座10
見た目や会話から栄養状態や体の不調の読み解く
(2027年1月17日 13時~15時)
何気ない会話や見た目の特徴から、栄養状態や体の不調のサインを読み解くヒントが隠れていることをご存じでしょうか?こちらの講座では、日常の何気ない場面を例に、分子栄養学の知識をどのように活かせるのかを楽しく学んでいただきます。
「顎ニキビ」「胃がん家系」「疲れやすい」など、一見すると関係のない情報でも様々なヒントがあったり、見た目や会話から健康状態を推測する視点を身につけることで、栄養対策の優先順位が分かり、必要な検査も効率よく選択できるようになります。
ご自身やご家族の健康管理はもちろん、分子栄養学をより実践的に活用できる知識を一緒に身につけましょう。
(内容が一部変更になる場合がありますことを、あらかじめご了承ください)

症例検討会

ZOOM会場
10月10日・11月14日・12月05日・1月16日 (土曜日)10時~12時
10月21日・11月25日・12月16日・1月20日 (水曜日)19時半~21時半
上記日程から月に1回づつ合計4回まで、ご参加いただけます。
5回以上参加される場合は追加料金1回当たり8,800円(税込み)となります。
※症例検討会は全てZOOM会場(オンライン会場)にて開催いたします。
参加者の方々から症例を提供していただき、実践に即した栄養解析やアドバイスを行います。沢山の症例を診ていただくことで、どんな食事をしたら栄養不足になり、どんな症状を引き起こすのか学ぶことができます。また問診からある程度身体の栄養状態も読み解けるようになります。さらに、症例検討会では学んだ知識をアウトプットすることで、知識の定着や理解を深めます。症例検討を重ねることで実践的な今日から使える分子栄養学の知識が身に着きます。
・栄養解析実践編
・問診や身体所見から栄養状態を推理する力を身に着ける
・実践的な栄養アドバイス(食事・サプリメント)
など
(一部内容が変更になる場合もありますことを、あらかじめご了承ください)
※ご自身の症例を提出してなくてもご参加いただけます。
※症例検討会の後日動画配信はございません。
※カメラをオンにして顔出しでの参加が必須となっております。
分子栄養学アドバイザー養成講座講師

講師
オーソモレキュラーアカデミー主宰
安藤 麻希子

講師
オーソモレキュラーアカデミー認定講師
岩本 綾子

講師
オーソモレキュラーアカデミー認定講師
勝田 梨沙

講師
管理栄養士
オーソモレキュラーアカデミー認定講師
鈴木 美智子
ゲスト講師による特別講座
日常に活かすペプチドの知識―健康習慣としての取り入れ方

(2027年6月6日 10時~12時)
日程が合わない方は後日動画配信でご視聴できます
ペプチドは、アミノ酸が複数結合してできた分子で、体内でさまざまな働きを担っています。本講座では、ペプチドの基礎知識から、アミノ酸・タンパク質との違い、体内での役割、日常生活における活用の考え方までを、業界団体の立場からわかりやすく解説します。特定商品の紹介ではなく、成分そのものへの理解を深めることを目的とした内容です。分子栄養学を学ぶ皆様にとって、栄養素としてのペプチドを捉え直すきっかけになれば幸いです。
・ペプチドとは何か(アミノ酸・タンパク質との違い)
・体内でのペプチドの働きと役割
・食品・サプリメントにおけるペプチドの位置づけ
・日常生活での活用の考え方(特定商品によらない一般論として)
・分子栄養学の視点から見たペプチドの可能性
講師 【ペプチドワン株式会社 代表取締役社長】 野崎 耕司
生命保険・損害保険の代理店としてキャリアをスタートし、同時期に歩行困難な高齢者・障害のある方向けの訪問マッサージ事業を開業。並行して運営したのち、訪問マッサージ事業に専念し、約10年間従事する。その中で「健康は身体を動かすことだけでなく、日々の栄養にも支えられている」という思いに至り、日本食品ペプチド研究所株式会社へ入社。同社にてペプチド事業部を立ち上げ、後にこれを法人化する形でペプチドワン株式会社を設立、代表取締役社長に就任。現在も日本食品ペプチド研究所の取締役を兼任している。あわせて、ペプチドという成分の普及を目的に一般社団法人日本ペプチド協会を設立し、代表理事を務める。


寝ている間に脂肪を燃やす重要性
(2027年4月17日 10時~12時)
日程が合わない方は後日動画配信でご視聴できます
概要
講師 【城西大学 薬学部 薬科学科 栄養生理学研究室 准教授】 矢島 克彦
概要


眼のアンチエイジング~アイフレイルから失明まで
(2027年5月16日 10時~12時)
日程が合わない方は後日動画配信でご視聴できます
誰もが経験する加齢に伴う変化は、眼にも起こります。アイフレイルとは、病気まではいかないが、加齢とともに弱ってきた状態のことで、病気になりやすい状態です。加齢に伴う眼の病気には、ドライアイなどの対処可能なものから、加齢黄斑変性など治療しても元には戻らない、場合によっては失明に至る病気まであります。早期に発見して悪化防止や回復を図るために私たちにできることは何か。この講演が、眼の健康長寿を目指す一助となれば幸いです。
講師 【羽田クリニック アイセンター 教授】 小沢 洋子
2008年-20年 慶應義塾大学医学部眼科学教室 専任講師
2009年-23年 慶應義塾大学医学部眼科学教室 網膜細胞生物学研究室 チーフ(兼任)
2016-17年 Schepens Eye Research Institute (Harvard Medical School) Visiting Scholar (兼任)
2020-23年 聖路加国際病院 眼科部長
2020年 慶應義塾大学医学部眼科学教室 特任准教授(兼任)
2023年 藤田医科大学 東京先端医療研究センター 臨床再生医学講座
羽田クリニック アイセンター 教授


照明と健康
(2027年7月11日 10時~11時半)
日程が合わない方は後日動画配信でご視聴できます
・ 現在のLED照明の課題
・ 健康に配慮した光環境の重要性
・ ヒューマンセントリック照明の考え方
講師 【㈱東洋テクニカ 代表取締役】 森 幸一
元、名古屋大学エコトピア科学研究所 研究員、九州大学大学院工学府 非常勤講師、三重大学 非常勤講師(エネルギー・スマート学)、順天堂大学 非常勤講師。
現在、中部大学非常勤講師、三重大学 共同研究員、財団法人地域活性化推進機構 技術顧問、㈱東洋テクニカ 代表取締役を兼務。
東京大学・慶応義塾大学・北海道医療大学などの大学・業界団体・NPO法人ほかでの講演多数。

腸と私たちの健康
~ヘルスケアとプロバイオティクスの交差点~

(お申込み後、すぐにご視聴いただけます)
・腸内環境の重要性、役割
・プロバイオティクスとは?どんな効果が期待されるの?
・症状例とプロバイオティクス
(腸管カンジダ/副腎疲労/リーキーガット/過敏性腸症候群/SIBO(小腸内細菌異常増殖症)など)
・プロバイオティクス製品の選び方
・クレア・ラボ・ジャパンの特徴や製品のご案内
(※第11期で開催した講座の動画配信です)
講師 【クレア・ラボ・ジャパン】 松丸 賢人
2017年 エクスコムグローバル株式会社に入社。
「イモトのWi-Fi」や「にしたんクリニック」の営業に従事。
にしたんクリニックに営業を通してヘルスケアの分野に興味を持ち、2021年 有限会社クレア・ラボ・ジャパン入社 。
事業構想大学院大学を入学し経営学の学位取得。

暮らしの中の化学物質-PFASと重金属について-

(お申込み後、すぐにご視聴いただけます)
-身近に潜むPFASの基礎知識-
最近耳にするようになったPFASですが、これの何が問題となっているのでしょうか。
主にPFASの基礎知識と、日本での現状についてお話しいたします。
-毛髪ミネラル検査で知る重金属の暴露-
25年にわたる毛髪ミネラル検査のデータから、重金属がたまる要因や、身近でできる対策について具体的にお話しいたします。
講師 【ら・べるびぃ予防医学研究所 代表取締役】 筒井 大海
毛髪中のミネラルや有害金属を分析し、カラダの中に起きている変化を【数値】で読み解く専門家。
25年にわたる検査データの解析をもとに、食事や生活習慣から見えてくるカラダのクセや、知らず知らずにたまる有害金属のリスクをわかりやすく解説。「データを【怖がる】のではなく、【味方につける】」をモットーに、全国の医療・美容・フィットネス分野の専門家と連携しながら、楽しく続けられる健康習慣づくりを提案。
酸化ストレスや運動、ミネラル・有害金属の影響に関する研究にも注力。

認定アドバイザーによる特別講座
消化力が弱い人の食事術
~必要な量を食べられる胃腸を育てる日々の工夫~

(2026年10月30日 20時~21時半)
日程が合わない方は後日動画配信でご視聴できます
毎日家族のご飯作りに追われる中で、消化を助けてくれる食材は取り入れても、結局いつもの内容になってしまう。実践したいのに、「どう料理したらいい?」「家族向けにどう取り入れる?」と、続けることが難しく感じることはありませんか?この講座では、必要な量を食べられる胃腸を育てるために「今の消化力でどう食べるか」を軸に、自分に合った食材・調理法・組み合わせの考え方を実践的にお伝えします。また市販品の活用法もご紹介いたします。
講師 【認定分子栄養学アドバイザー】 上西 悦子
Cooking Salon 彩々花 主催
40年近い胃腸不調をきっかけに分子栄養学を学び実践。
自身の経験と料理の視点から、無理なく続けられる胃腸ケアや食事の工夫を提案し、胃腸から健康の土台を整える食事法を伝えている。

油を上手に使いこなす
~油の基本から症状別の対応まで~

(2026年12月1日 動画配信)
・油の基本(製法、脂肪酸の種類、微量成分、消化吸収など)
・最適な油の摂り方(摂取バランス、食習慣、加熱調理にいい油)
・クライアントさんへの症状別オイル提案(MCT、オメガ3など)
・最新のオイル情報トピック
・オイル活用簡単レシピ
講師 【認定分子栄養学アドバイザー】 青木 絵麻
第4期認定分子栄養学アドバイザー
JOOTAオリーブオイルテイスター
東京・浅草橋で明治3年より続く油専門店「金田油店」元店長、現アドバイザー。レシピ数1000を超える料理ブログ「油屋ごはん」は2009年に書籍化され現在も更新中。オンラインショップの後方支援をしつつ油の各種セミナーや分子栄養学を交えたお話し会、食事改善指導カウンセリングなどをしています。2019年より大分県別府市在住。
『からだを活性化させる 魔法の油! 「オメガ3」レシピ』(講談社)

学びを仕事に変えていったストーリー
学びを仕事に変えていったストーリー

(2026年12月4日 20時~21時半)
日程が合わない方は後日動画配信でご視聴できます
分子栄養学を学び続ける中で、自分や家族の不調改善だけでなく、その学びを発信や活動、そして仕事へとつなげていったお2人のお話です。
今ではSNS発信、講座開催、カウンセリングなど、それぞれの形で“仕事”へと広がっていきました。
これから活動してみたい方、学びを未来につなげたい方にとって、具体的なヒントや、一歩踏み出す勇気をもらえる講座です。
講師 【分子栄養学指導アドバイザー】 今井 芳江
20代の頃、拒食と過食を繰り返し、心も体も不安定な日々を過ごしていました。そんな私を変えたのが栄養学との出会いでした。
「食の選択は人生の選択」その言葉通り、食を変えることで体も心も変わり、生き方も変わりました。
私が助けられた知識を今度は誰かの力に。オーソモレキュラーには学び続けられる環境と仲間があり、その知識を仕事にもつなげていけます。
「食は命なり」どの時代にも変わらない大切なことを一緒に伝えていきませんか?

講師 【認 定分子栄養学アドバイザー】 菊池 梨紗
同じ悩みを抱えている人に少しでも届けば、と小さな一歩から始めた私のアドバイザー活動でしたが、気づけば自分でも想像していなかった「長期講座の3期目」を運営するまでになりました。
アカデミーで学んだ知識や乗り越えてきた経験は、同じ悩みを抱えている人にとって、リアルで価値のある教科書です。
ただの専業主婦だった私が、この経験を活かすために実際にやってきたことをお話しします。

認定アドバイザーによる【体験談シェア】
消化・吸収トラブル体験談
(2027年11月20日 20時~21時半)
日程が合わない方は後日動画配信でご視聴できます
第12期認定アドバイザー 井上 優希
大学病院や糖尿病クリニック、リハビリテーション病院などで臨床検査技師として勤務。糖尿病療養指導士としての活動や、院内栄養サポートチーム(NST)での経験を持つ。28歳で胃がんを経験し、胃の3分の2以上を切除。その後、20年以上にわたり鉄欠乏性貧血などの不調に悩まされる。息子の不登校をきっかけに分子栄養学と出会い、栄養面からのアプローチによって息子の学校復帰と、自身の長年の貧血改善を経験。現在も臨床検査技師として勤務しながら、医療現場での経験と自身の体験を生かし、栄養と健康について学び続けている。

第9期認定アドバイザー 越智 わかな
糖尿病だった母の姿を見ていたこともあり、自分も血糖に問題があるのではと感じていました。分子栄養学を学び、リブレで計測したことで食後高血糖が判明。そこから血糖コントロールの大切さを実感し、クライアント様向けに血糖コントロール企画を実施しました。私自身やクライアント様に起きた体調や身体の変化についてお伝えします。

