top of page
カウンセリング10.png

初心者から学べる実践型講座
分子栄養学アドバイザー養成講座

15期受講費用 129,800円

<早 割 3 大 特 典>

2026年1月20日(火)まで

特典11.png

早割価格119,900円(税込み)で受講

特典22.png

特別講座「日本人女性の危ないダイエット」

第12期アドバイザー養成講座で行った安藤麻希子先生のアドバンス講座の動画配信です

特典33.png

はじめての分子栄養学お話会受講券(冊子付き)

認定講師勝田梨沙先生のお話会です。12/21または2/7開催の講座へ無料でご参加いただけます

図2-11th.png

~こちらの講座は幅広い基礎的な知識と臨床に活かせる実践的な内容です~

栄養血液解析の読み方/実践的な症例検討会の開催など
明日から使える分子栄養学の知識をお伝えします。

既に栄養療法を取り入れサプリメントを摂取していても体調不良が改善しない方
仕事で分子栄養学を取り入れ活かしていきたい方
もっと分子栄養学の知識を極めたい方にお勧めです。

講座終了後、認定アドバイザー試験に合格された方には、「一般社団法人分子整合栄養医学普及協会」へ入会されることで認定アドバイザー(医師の方には認定医)の資格を授与します。
引き続き分子栄養学の知識を深めるための無償プログラムや特典があります。

日本国内また海外在住者含め655名のアドバイザーが活躍しております。
詳細は
「当協会の特色ページ」をご覧ください。

advisor-kansou.png
図3-11th.png

分子栄養学アドバイザー養成講座の詳細

 31講座全57時間、2時間×4回の症例検討会 

入門講座1~5、基礎講座1~10、アドバンス講座1~8、

特別講座1~8、4回の症例検討会と認定試験が含まれます。

お申込み後すぐに入門講座5講座と基礎講座4講座とアドバンス講座1講座を動画配信にて受講できます

講座は全てZOOM

(オンライン中継)となります

★講義日程の都合が合わない方は動画配信でも受講できます。
全ての講座(症例検討会を除く)は後日録画配信があります。

5講座(計7時間)

  1. 分子整合栄養医学の基本的な考え

  2. 細胞レベルで考える

  3. ​栄養療法で結果を出す

  4. 生体利用性を考える

  5. 入門講座(一部基礎講座)の質疑応答

2時間×10講座

  1. 消化・吸収 基礎編

  2. 鉄講座 鉄の基礎知識をマスターしよう

  3. 鉄講座 貧血対策の知識をマスターしよう

  4. 血液栄養解析 基礎編

  5. 分子栄養学で考える「睡眠トラブルと対策」

  6. ココロとカラダを左右する血糖値

  7. 栄養素とサプリメントの特色を知る

  8. はじめての甲状腺講座

  9. 慢性疲労の原因と対策

  10. 分子栄養学的忙しい女性のための朝ごはん実践編

2時間×8講座

  1. 血液栄養解析 アドバンス編

  2. 慢性疲労の原因と対策 代謝編

  3. 消化・吸収 アドバンス編

  4. 消化吸収を味方に!対策編

  5. 精神と栄養

  6. 太っていないのに脂肪肝!?実は女性にも多い隠れ脂肪肝の正体

  7. 月経不順やダイエット成功の鍵は「ホルモン」にあり

  8. 「女性の不調は“肝臓”から整える」肝機能アップ対策編

2時間×5講座・1.5時間×3講座

  • 暮らしの中の化学物質-PFASと重金属について-

  • 腸と私たちの健康~ヘルスケアとプロバイオティクスの交差点~

  • 高血圧は作られた病気です

  • 発達障害の原因はおさんの現場にあった

  • 痩せられない人や太れない人の食事術

  • 今からでも大丈夫。大人の発達障害が楽になる、仕組みの理解と改善へのアプローチ

  • 慢性疲労からの回復体験談

  • 食後高血糖・低血糖からの回復体験談

​​

​※日程が合わない方は後日動画配信でご視聴できます。

2時間×4講座

  • 実践力を身に着ける

  • 自分の健康状態を知る栄養解析力

  • 色々の症例を実践的に読み解く

  • 実践的な食事・栄養アドバイス

※受講生の方の中から症例を募集します。
※症例検討会での症例募集は9月1日~8日を予定しております。症例募集については注意事項がありますので、受講生専用ページでご確認ください。
※症例を提出しなくてもご参加いただけます。

※症例検討会はカメラをオンにして顔出しでの受講が必須となっております。

補 講

こちらの講座は有料での

追加オプションとなります

  • 症例検討会をより理解するための講座

症例から症状、食事、血液データから総合的に読み解くコツをテーマごとに学びます。

Step1 脱水や溶血マスクを簡単に見抜くコツStep2 胃腸機能や消化力チェックをマスターするStep3 現代人のエネルギー不足はここを見よ!

  • 認定試験対策講座

  • リブレ講座1 血糖対策前の事前知識 編

  • リブレ講座2 リブレ実験から学ぶ!私流血糖対策 編

  • はじめての栄養カウンセリングの心得(有料)

​※日程詳細は決まり次第後日ご案内します。

※初心者の方や講座についていくことが

 難しい方でも、より理解を深められる

 ように、有料オプションとはなりますが、

 補講を受講することもできます。

認定試験は別途受験料2,500円となります

※認定試験は症例検討会に最低1回は参加していないと受けられません。

入門講座

分子栄養学:入門講座(動画配信)の詳細

※入門講座1~5までは、お申込み後すぐにご視聴可能です。
入門講座6はリアルタイムで開催します。

​2026年8月末までご視聴いただけます。

図5-11th.png

入門講座1 分子整合栄養医学の基本的な考え

  • 分子整合栄養医学とは

  • 分子栄養学に基づく疾患へのアプローチ

  • 免疫力低下症例

  • コレステロールに関する症例

図6-11th.png

入門講座2 細胞レベルで考える

  • 小胞体

  • ミトコンドリア

  • 細胞膜

図7-11th.png

入門講座3 栄養療法で結果を出す

  • 異化と同化

  • 低タンパクの食事症例

  • 高タンパクの食事症例

  • タンパク質の働き

図8-11th.png

入門講座4 生体利用性を考える

  • 消化力

  • 血糖値

  • 小麦・乳製品

  • 重金属

  • 炎症

入門6.png

入門講座5 入門・一部基礎動画の質問会

(2026年3月7日 13時~15時)

入門講座、一部基礎講座の質疑応答を行います。

動画配信で学んだ内容について疑問に思うことや分からなかったことなどを質問会で解決できます。


(※日程が合わない方は後日動画配信でご視聴できます)

講師

オーソモレキュラーアカデミー主宰

安藤 麻希子

分子栄養学:基礎講座の詳細

基礎講座1
消化・吸収 基礎編

消化・吸収 症例解析.png

講師

オーソモレキュラーアカデミー認定講師

勝田 梨沙

(お申込み後、すぐにご視聴いただけます)

栄養のことを考える時、切っても切り離せないものに「消化・吸収」のことがあります。食べてるつもりでも、もしかするとその栄養は身体で消化・吸収・利用できてないことが多くあります。そもそも日本人は欧米の人と比べると胃腸機能が弱く消化が十分にされにくいという民族的な問題もあります。あなたの日々食べている食事やサプリメントはあなたの身体でしっかり吸収され働いているでしょうか?


・口腔・胃腸の消化管の役割
・薬剤やピロリ菌と栄養吸収の関係
・腸内環境改善に必要な食事や栄養素
・SIBO
・胆汁の重要

など


(※第6期で開催した講座の動画配信です

基礎4.png

講師

オーソモレキュラーアカデミー認定講師

勝田 梨沙

基礎講座2
鉄講座 鉄の基礎知識をマスターしよう

(お申込み後、すぐにご視聴いただけます)

わたしたちの身体のなかで鉄は非常に重要な働きをしてくれています。全身に酸素を運ぶ赤血球はとくに大切です。また、鉄代謝のメカニズムを理解しておくことは鉄吸収を高めたりデメリットに触れてしまうことを防止するうえで非常に重要な知識になります。近年鉄の重要性が認知されるようになった反面で、安易な鉄サプリメントの補給により逆に体調を崩してしまうケースも少なくありません。栄養療法を実践するうえで最低限抑えておきたい鉄の基本的な知識をマスターできる講座です。
 

・体内の鉄とその働き

・赤血球がつくられるまで
・赤血球の秘密
・鉄代謝
・鉄サプリの注意点
など

 

(※第9期で開催した講座の動画配信です)

基礎講座3
鉄講座 貧血対策の知識をマスターしよう!

hineketsu.jpg

講師

オーソモレキュラーアカデミー認定講師

勝田 梨沙

(お申込み後、すぐにご視聴いただけます)

貧血といってもその種類は実に様々です。なかでも特に抑えておきたいのは鉄欠乏性貧血で、女性やお子さんに多いと言われています。しかし、一般の病院で鉄欠乏が見逃されてしまうこともあります。鉄の基礎知識に続いて、こちらの講座では貧血が見逃されてしまう理由や、貧血を症状から推測するポイント、貧血対策時の注意点などをお伝えします。貧血対策のための知識が身につき、早めに自分で対策がとれるようになります。

 

・鉄不足の要因
・貧血が見逃される理由

・症状から貧血を推測しよう
・対策時の注意点
・貧血改善のポイント

など

 

(※第11期で開催した講座の動画配信です)

基礎講座4
血液栄養解析 基礎編

基礎2.png

講師

オーソモレキュラーアカデミー認定講師

岩本 綾子

(お申込み後、すぐにご視聴いただけます)

分子整合栄養医学は個体差を把握し、その個人にあった栄養素を至適量補うことによって健康増進に導く医学ですが、その検査としてやはり血液検査は誰もが受けやすく、また気軽に検査しやすい検査です。健康診断で「異常なし」という基準値を超えているか、超えていないかという基準だけで検査結果をみるのではなく、予防的観点から分子栄養学に基づき血液検査を解析することによって、細胞の状態や消化機能、自律神経などの状態を把握することによって、これから起こり得る病気を予防することが可能になります。分子栄養学に基づいた栄養血液解析を学ぶことによって、ご自身の細胞の状態や細胞レベルの栄養の状態を把握し適切な食事への改善や生活習慣の改善が可能になります。


・基本的な検査項目の分子栄養学的解析
・健康診断レベルから推測できる栄養状態
など
(実践的な血液解析は症例検討会で毎回スキルアップを目指します)


<注意事項>
医師・歯科医師の国家資格のない方が血液検査をもとに第3者に診断・食事・サプリメントの指導を行うことは医療行為に該当し医師法違反になり得ると認識しております。あくまでも血液からの栄養解析は自分自身の健康向上に関する予備知識としての講座になります。あらかじめこの旨をご理解いただきますようお願いいたします。

(※第12期で開催した講座の動画配信です)

基礎講座5
分子栄養学で考える「睡眠トラブルと対策」

基礎3.png

(2026年3月2日 動画配信

寝つきが悪い、何度も目が覚める、寝ても疲れがとれない、朝起きれない、など。病院にいくほどでもないけれど、睡眠トラブルは案外、私達の身近に多く潜んでいます。ヒトは人生の1/3を睡眠に費やしているとも考えられ、それだけに「質の良い睡眠」が心身の健康には欠かせず、睡眠トラブルを放置することで様々な疾患や不調に繋がります。こちらの講座では睡眠トラブルに関わる要因を分子栄養学的な視点から学ぶことで、睡眠トラブルの対処・予防に役立ちます。

(※第14期で開催した講座の動画配信です)

講師

オーソモレキュラーアカデミー認定講師

勝田 梨沙

基礎講座6
ココロとカラダを左右する血糖値

基礎講座6 血糖値と自律神経.jpg

(2026年3月7日 10時~12時)

血糖値の変化が自律神経とどうつながるのかを、よくある不調や行動パターンをタイプ別に読み解きながら、わかりやすくお伝えします。
例えば、朝の不安感、食後の眠気、夕方のイライラ、コーヒーがやめられない理由、朝起きられない子どもに見られる傾向など、身近な場面を例に血糖と心身の関係をつかみ、タイプに合わせた補食のコツも学びます。

(内容が一部変更になる場合がありますことを、あらかじめご了承ください)

講師

オーソモレキュラーアカデミー認定講師

岩本 綾子

基礎講座7
栄養素とサプリメントの特色を知る

基礎6.png

講師

オーソモレキュラーアカデミー主宰

安藤 麻希子

(2026年4月1日 動画配信

同じ食事を食べていても、健康で元気な人と体調がすぐれない人がいるのはなぜでしょう?また栄養療法を取り入れ、サプリメントを摂取しても効果がすぐに現れる人と、そうではない人がいるのはなぜでしょう?今回は栄養の吸収を邪魔する要因を身体的側面から、また精神的側面から栄養の吸収を邪魔する要因についてお話します


・ビタミン・ミネラルの特徴
・ビタミンを効かせるコツ
・ミネラルを効かせるコツ
・まちがったサ
プリメント摂取について
・サプリメントが効かない理由
など


(※第7期で開催した講座の動画配信です)

基礎講座8
はじめての甲状腺講座
〜疲れや冷えの原因を探ろう〜

zutu.png

講師

オーソモレキュラーアカデミー認定講師

岩本 綾子

(2026年4月1日 動画配信

なんとなく続く疲労感、冷え、むくみ…その不調、実は甲状腺ホルモンが関係しているかもしれません。代謝を司る小さな臓器の大きな役割を、わかりやすくお伝えします。

・様々な女性の不調の背景に潜む甲状腺機能

・甲状腺の働き
・よくある症状のチェックリスト
・「TSH」「T3」「T4」ホルモンの基礎
・血液検査で見るポイントと読み方
・実体験から学んだこと
・分子栄養学から見たサポート方法(食事・栄養素)

(※第14期で開催した講座の動画配信です)

基礎講座9
慢性疲労の原因と対策

疲れ.jpg

講師

オーソモレキュラーアカデミー主宰

安藤 麻希子

(2026年4月19日 13時~15時)

寝ても疲れが取れない、いつも疲れている。という方の背景に「副腎疲労」が隠れていることがあります。副腎はストレスに対抗するストレスホルモンであるコルチゾールを分泌します。このコルチゾールの分泌異常があると疲労をはじめ様々な症状を引き起こします。また実際には副腎の臓器の異常ではなく、内分泌ホルモンを司る脳の視床下部や脳下垂体機能の調節異常がおきています。この講座ではまずは体がエネルギーを作り出す代謝の仕組み、また実際に疲労を改善する食事・栄養などについて学びます。

 

・慢性疲労とホルモン分泌
・自律神経から推測する疲労状態
・慢性疲労回復のための食事・栄養
・更年期症状と慢性疲労

・実際の症例

 

(内容が一部変更になる場合がありますことを、あらかじめご了承ください)

基礎講座10 朝食の講座.jpg

講師

オーソモレキュラーアカデミー認定講師

岩本 綾子

基礎講座10
分子栄養学的忙しい女性のための朝ごはん実践編

(2026年5月10日 10時~12時)

16時間断食(朝食抜き断食)で本当に健康になれるのか?

オーソモレキュラーアカデミーでは、健康づくりの第一歩として「朝ごはん」を最も大切にしています。個体差に合わせて、何を・どれだけ食べるかを意識することで、一日のエネルギー・集中力・メンタルの安定が変わります。分子栄養学の視点から、自分に合った朝ごはんのあり方を一緒に考えてみましょう。


・食べているのに不調?朝ごはんの「量」と「質」を見直す

・個体差を意識した朝ごはん
・時間栄養学から考える朝ごはん
・血糖コントロールと朝ごはん
・理想の朝ごはん

(内容が一部変更になる場合がありますことを、あらかじめご了承ください)

基礎講座
アドバンス講座

分子栄養学:アドバンス講座の詳細

アドバンス講座1
血液栄養解析 アドバンス編

Blood-tests-results.jpg

講師

オーソモレキュラーアカデミー主宰

安藤 麻希子

(お申込み後、すぐにご視聴いただけます)

・マスクされた血液検査の読み方

​・問診・視診と合わせて血液解析から栄養状態を読み取る

​・症例解析

(実践的な血液解析は症例検討会で毎回スキルアップを目指します)


<注意事項>
医師・歯科医師の国家資格のない方が血液検査をもとに第三者に診断・食事・サプリメントの指導を行うことは医療行為に該当し医師法違反になり得ると認識しております。あくまでも血液からの栄養解析は自分自身の健康向上に関する予備知識としての講座になります。あらかじめこの旨をご理解いただきますようお願いいたします。

(※第13期で開催した講座の動画配信です)

アドバンス講座2
慢性疲労の原因と対策 代謝編

アドバンス講座2 慢性疲労の原因と対策 代謝編.jpg

講師

オーソモレキュラーアカデミー主宰

安藤 麻希子

(2026年4月1日 動画配信

寝ても疲れが取れない、いつも疲れている。という方の背景に「副腎疲労」が隠れていることがあります。副腎はストレスに対抗するストレスホルモンであるコルチゾールを分泌します。このコルチゾールの分泌異常があると疲労をはじめ様々な症状を引き起こします。また実際には副腎の臓器の異常ではなく、内分泌ホルモンを司る脳の視床下部や脳下垂体機能の調節異常がおきています。この講座ではまずは体がエネルギーを作り出す代謝の仕組み、また実際に疲労を改善する食事・栄養などについて学びます。

 

・エネルギー代謝を理解する

・疲労改善に有効な栄養素

・自己チェック
・食事・栄養と生活習慣から出来る対策法

・実際の症例

 

(※第8期で開催した講座の動画配信です)

アドバンス講座3
消化・吸収 アドバンス編

アド1.png

講師

オーソモレキュラーアカデミー主宰

安藤 麻希子

(2025年4月12日 10時~12時

 

従来の食物繊維・プロバイオティクス・発酵食品など腸によさそうなものをとるとかえって胃腸の調子が悪くなってしまう方がいます。その方々にはかなり共通する体質があります。その改善法をお伝えします。

・SIBO

​・甲状腺機能・女性ホルモンとの関係

​・従来の腸活術でも改善しない理由・対策

・臨床解析

(内容が一部変更になる場合がありますことを、あらかじめご了承ください)

アドバンス講座4 消化吸収を味方に!対策編.jpg

講師

オーソモレキュラーアカデミー認定講師

勝田 梨沙

アドバンス講座4
消化吸収を味方に!対策編

(2025年4月12日 13時~15時

消化吸収を高める日々のケアや、細胞レベルで栄養を届ける習慣を身につけられる講座です。消化吸収基礎編・アドバンス編と合わせて、こちらの講座を活用することでより実践しやすくなります。今日から出来る消化対策を一緒に学び、日常に取り入れていきましょう。

(内容が一部変更になる場合がありますことを、あらかじめご了承ください)

アドバンス講座5
精神と栄養

講師

オーソモレキュラーアカデミー認定講師

勝田 梨沙

(2026年5月1日 動画配信

何らかの心のトラブルに対して、向精神薬や心理カウンセリングなどが一般的によく知られるアプローチですが、分子栄養学においては心・脳に対して栄養からもアプローチをするという視点があります。また、心のトラブルと聞くと鬱などの精神疾患が真っ先にイメージされがちですが、些細なことに落ち込む、イライラしやすい、やる気が起きないなどの情緒の不安定さなどにも、栄養療法によって変化がみられるケースが多くあります。なぜ精神と栄養が関わっているのでしょうか?まだまだ一般的には認知されていない心と栄養の関係について、こちらの講座で解説していきます。

(※第10期で開催した講座の動画配信です)

mental.jpg
アドバンス講座6 肝臓①.jpg

講師

オーソモレキュラーアカデミー主

安藤 麻希子

アドバンス講座6
太っていないのに脂肪肝!?実は女性にも多い隠れ脂肪肝の正体

(2026年5月24日 10時~12時)

「肝臓の病気=お酒の飲みすぎ」と思っていませんか?実は今、お酒を飲まない人、女性、痩せている人、さらには子どもにまで“脂肪肝”が増えていることがわかっています。その背景にあるのは、現代型の生活習慣、食習慣です。自覚症状がほとんどないために、見逃されやすい「隠れ脂肪肝」は、放置すると将来の病気リスクを大きく高めます。この講座では、脂肪肝をつくる食事・生活習慣、血液データからの読み取り方、改善の具体的なアプローチまで、専門性をわかりやすく解説します。​​

(内容が一部変更になる場合がありますことを、あらかじめご了承ください)

ホルモン.png

講師

オーソモレキュラーアカデミー認定講師

勝田 梨沙

アドバンス講座7
月経不順やダイエット成功の鍵は「ホルモン」にあり

(2025年6月28日 13時~15時

太る、やる気が出ない、月経不順、怠いなど。一般の病院では「様子を見ましょう」と言われてしまうような女性たちが抱える不調。実は「ホルモンが原因」かもしれません。いくら栄養や食事や睡眠を意識しても、ホルモンの働きを理解しないと遠回り。ホルモンを理解して対策することで効率的にアプローチが可能です。病院では教えてくれない、不調とホルモンの理解を深め、今日からできる女性の不調にまつわる実践的な対策や知識を身につけ、自分や家族の健康を守りましょう。

(内容が一部変更になる場合がありますことを、あらかじめご了承ください)

アドバンス講座8 肝臓.jpg

講師

オーソモレキュラーアカデミー主

安藤 麻希子

アドバンス講座8
「女性の不調は“肝臓”から整える」肝機能アップ対策編

(2026年7月12日 10時~12時)

「肝臓の病気=お酒の飲みすぎ」と思っていませんか?実は今、お酒を飲まない人、女性、痩せている人、さらには子どもにまで“脂肪肝”が増えていることがわかっています。その背景にあるのは、現代型の生活習慣、食習慣です。自覚症状がほとんどないために、見逃されやすい「隠れ脂肪肝」は、放置すると将来の病気リスクを大きく高めます。この講座では、脂肪肝をつくる食事・生活習慣、血液データからの読み取り方、改善の具体的なアプローチまで、専門性をわかりやすく解説します。​​

(内容が一部変更になる場合がありますことを、あらかじめご了承ください)

症例検討会
図2-11th.png

症例検討会

会議室でのミーティング

ZOOM会場

4月18日・5月09日・6月27日・7月04日 (土曜日)10時~12時
4月22日・5月13日・6月10日・7月08日 (水曜日)19時半~21時半

上記日程から月に1回づつ合計4回まで、ご参加いただけます。

5回以上参加される場合は追加料金1回当たり8,800円(税込み)となります。

​※症例検討会は全てZOOM会場(オンライン会場)にて開催いたします。

参加者の方々から症例を提供していただき、実践に即した栄養解析やアドバイスを行います。沢山の症例を診ていただくことで、どんな食事をしたら栄養不足になり、どんな症状を引き起こすのか学ぶことができます。また問診からある程度身体の栄養状態も読み解けるようになります。さらに、症例検討会では学んだ知識をアウトプットすることで、知識の定着や理解を深めます。症例検討を重ねることで実践的な今日から使える分子栄養学の知識が身に着きます。

 

・栄養解析実践編
・問診や身体所見から栄養状態を推理する力を身に着ける
・実践的な栄養アドバイス(食事・サ
プリメント)
など

 

(一部内容が変更になる場合もありますことを、あらかじめご了承ください)

※ご自身の症例を提出してなくてもご参加いただけます。

※症例検討会の後日動画配信はございません。

※カメラをオンにして顔出しでの参加が必須となっております。

分子栄養学アドバイザー養成講座講師

ando-makiko-1.jpg

講師

オーソモレキュラーアカデミー主宰

安藤 麻希子

ayako.jpg

講師

オーソモレキュラーアカデミー認定講師

岩本 綾子

katsuta.png

講師

オーソモレキュラーアカデミー認定講師

勝田 梨沙

鈴木美智子-c.jpg

講師

オーソモレキュラーアカデミー認定講師

鈴木 美智子

特別講座

ゲスト講師による特別講座

高血圧は作られた病気です

高血圧.jpg

(2026年6月28日 10時~12

日程が合わない方は後日動画配信でご視聴できます

 

 日本で最も多く服用されている薬は降圧剤です。加齢とともに服薬率は上昇し、70歳以上では半数以上が服用しています。血圧が基準を超えると「高血圧」とされます。1983年の基準では収縮期血圧180以上が要治療でしたが、2000年以降段階的に引き下げられ、2025年には全年代で治療目標が130未満とされました。その結果、降圧治療の対象者は1983年の210万人から、2025年には4600万人へと約20倍に増加しています。
 本来、血圧の上昇は「体の変化を知らせる症状」であり、原因を調べることが必要です。加齢に伴う上昇は生理的変化で、血液による酸素・栄養・生理活性物質の供給と、炭酸ガス・老廃物の回収を維持するための正常な反応です。高齢者では収縮期血圧が185mmHgで認知症リスクがもっとも低く、日本の百寿者では血圧の上昇に伴って自立度が良くなる報告があります。降圧剤を中止すると認知症の進行が遅くなる報告もあります。
高血圧は副腎腫瘍、腎臓病、心臓弁膜症などの疾患が原因の場合もあります。原因を放置して降圧剤を使うと、原因疾患が悪化します。また、20mmHg以上下げると血流が低下して血栓ができて、心原性脳梗塞を起こします。
 高血圧は「病気」ではなく「症状」です。

 講師 【東海大学名誉教授】 大櫛 陽一 

専門分野:医学情報統計学、健診、メタボ、高血圧、コレステロール、糖尿病、脳卒中


略歴
昭和46年(1971) 大阪大学大学院工学研究科修了
同年      大阪府に就職。成人病センター、羽曳野病院、母子センター、府立病院
昭和63年(1988) 東海大学医学部教授(基礎医学系)
平成24年(2012) 東海大学名誉教授、大櫛医学情報研究所所長


主な著書:
・高血圧の9割は正常です(ダイレクト出版)
・長生きしたければ高血圧のウソに気づきなさい(KKベストセラーズ)
・健康診断「本当の基準値」(宝島社)
・フリーソフトRを使ったらくらく医療統計学入門(中山書店)
・脳卒中データバンク(中山書店)
・コレステロール・血圧・血糖値 下げるな危険!! 薬があなたの体をダメにする(永岡書店)
・高血圧のほとんどは薬はいらない(角川SSC新書)
・「血圧147」で薬は飲むな(小学館)
・血圧が下がる新・食事法-新DASH食(成美堂出版)
・糖と脂と油の完全ガイド 糖質オフのレシピ(成美堂出版)
・間違っていた糖尿病治療-科学的根拠に基づく根本的治療(医学芸術社)
・100歳まで長生きできるコレステロール革命(永岡書店)
・コレステロールと中性脂肪で薬は飲むな(祥伝社)
・メタボの罠(角川SSC)

大櫛陽一.jpg

暮らしの中の化学物質-PFASと重金属について-

化学物質.jpg

(2026年4月19日 10時~12

日程が合わない方は後日動画配信でご視聴できます

-身近に潜むPFASの基礎知識-
最近耳にするようになったPFASですが、これの何が問題となっているのでしょうか。
主にPFASの基礎知識と、日本での現状についてお話しいたします。


-毛髪ミネラル検査で知る重金属の暴露-
25年にわたる毛髪ミネラル検査のデータから、重金属がたまる要因や、身近でできる対策について具体的にお話しいたします。

 講師 【ら・べるびぃ予防医学研究所 代表取締役】 筒井 大海  

毛髪中のミネラルや有害金属を分析し、カラダの中に起きている変化を【数値】で読み解く専門家。


25年にわたる検査データの解析をもとに、食事や生活習慣から見えてくるカラダのクセや、知らず知らずにたまる有害金属のリスクをわかりやすく解説。「データを【怖がる】のではなく、【味方につける】」をモットーに、全国の医療・美容・フィットネス分野の専門家と連携しながら、楽しく続けられる健康習慣づくりを提案。


酸化ストレスや運動、ミネラル・有害金属の影響に関する研究にも注力。

筒井大海.jpg

腸と私たちの健康
~ヘルスケアとプロバイオティクスの交差点~

サプリメント

(2026年5月1日 動画配信

 

・腸内環境の重要性、役割
・プロバイオティクスとは?どんな効果が期待されるの?
・症状例とプロバイオティクス
 (腸管カンジダ/副腎疲労/リーキーガット/過敏性腸症候群/SIBO(小腸内細菌異常増殖症)など)
・プロバイオティクス製品の選び方
・クレア・ラボ・ジャパンの特徴や製品のご案内

​​

(※第11期で開催した講座の動画配信です)

 講師 【クレア・ラボ・ジャパン】 松丸 賢人 

2017年 エクスコムグローバル株式会社に入社。
「イモトのWi-Fi」や「にしたんクリニック」の営業に従事。


にしたんクリニックに営業を通してヘルスケアの分野に興味を持ち、2021年 有限会社クレア・ラボ・ジャパン入社 。
事業構想大学院大学を入学し経営学の学位取得。

松丸賢人.png

発達障害の原因はおさんの現場にあった
~冷えと熱中症の科学~

頭痛

(2026年6月1日 動画配信

体温管理にうるさい麻酔科でトレーニングを受けた久保田は生まれたばかりの赤ちゃんを見て、「赤ちゃんは寒さに震えている」と直感した。
日本の分娩室の温度は赤ちゃんではなく、大人に快適な25℃前後に調節されている。そこで出生直後の赤ちゃんを子宮内温度(38℃)よりやや低い34℃に温めた保育器に2時間入れると赤ちゃんの顔色は良くなり、両目を開け、指を開き、指しゃぶりを始めた。生後1時間目から糖水を飲ませても上手に飲み、嘔吐も出なくなった。排便も早かった。脳に障害を遺す低酸素血症・低血糖症・重症黄疸の赤ちゃんは温めるケアによって当院から姿を消した。発達障害は出産直後の寒冷刺激による新生児の低体温症(冷え症)が関与していることが分かった。

(※第13期で開催した講座の動画配信です)

 講師 【久保田予防医学研究所 SDGs 佐賀予防医学研究会 代表】 久保田 史郎 

・専門 周産期医学・産科麻酔・臨床体温・予防医学
・資格 日本産婦人科学会専門医 麻酔科標榜医
・研究 発達障害の原因と予防に関する研究
    SIDS(乳幼児突然死症候群)のメカニズム
    冷え性と熱中症の科学(冷え性は万病の元)
    水と健康科学
・提言 お産改革(産科麻酔科専門医制度の設立)
    コロナはエアコンからの空気感染
・書籍 カンガルーケアと完全母乳で赤ちゃんが危ない(小学館)
    妊婦と赤ちゃんに学んだ冷え性と熱中症の科学(東京図書)
    安産と予防医学 THE OSAN(自負出版)

    発達障害の原因はおさんの現場にあった

久保田.jpg

認定講師、認定アドバイザーによる特別講座

女性の危ないダイエット.png

痩せられない人や太れない人の食事術

(2026年7月12日 13~15時

日程が合わない方は後日動画配信でご視聴できます

 

「食事を気をつけているのに痩せられない」「しっかり食べているのになかなか太れない」といった悩みを抱える人も多いのではないでしょうか。その悩みに解決するために、どの食品を選び、どのぐらい食べるのかがわかります。よくあるケースを例にわかりやすく解説します。


・食事内容と栄養の摂取バランスの見直し方
・具体的な食品選びと食べ方の工夫
・よくあるケースの失敗例

 講師 【オーソモレキュラーアカデミー認定講師】 鈴木 美智子 

「Health Diet」代表
管理栄養士


病院で、糖尿病、脂質異常症、心臓病、腎臓病、透析などの栄養指導を経験。介護老人保健施設では、低栄養を改善して、高齢者の筋力や体力をつける栄養に取り組む。保育園の献立作成を担当しました。「Health Diet」を立ち上げ、分子栄養学をとり入れた栄養カウンセリングをしています。病院では、診断のつかない体調の不調の方がたくさんいます。その方々の個人の身体の状態と声に耳を傾けながら、全員が笑顔で健康になっていくことにやりがいを感じています。

鈴木美智子-c.jpg
img-diet-sozai.jpg

今からでも大丈夫。
大人の発達障害が楽になる、仕組みの理解と改善へのアプローチ

(2026年7月2日 20~21時半

日程が合わない方は後日動画配信でご視聴できます

 

大人の発達障害について、解剖学的な視点を取り入れながら、なぜうまくいかないのか、生きづらく感じるのかについて解説します。また、発達障害の改善へ向けて、家庭でも簡単に取り組める、感覚統合や神経科学を用いたエクササイズをご紹介します。こんな簡単なことで良かったのかぁ、と思われるものばかりです。もちろん、お子さんの発達障害についても有効です。お楽しみに。

 講師 【発達障害臨床研究会(通称:宇佐川研)代表】 植竹 安彦 

臨床発達心理士

認定分子栄養学アドバイザー

都立特別支援学校主任教諭

 

特別支援学校の教員として、20年勤務しつつ、臨床発達心理士として、全国21県で発達講座を開催。オンラインでの発達支援の研究会で、年間のべ5000人以上に感覚統合や認知発達の講座の開催、アドバイスをしている。
日本栄養士会、日本ジャック=ダルクローズ協会等にて、偏食支援や発達支援の講座を開催。発達協会機関誌「発達教育」にて認知発達講座の連載中。

植竹安彦.png

認定アドバイザーによる【体験談シェア】

慢性疲労からの回復体験談

(2026年6月26日 20時~21時半)

日程が合わない方は後日動画配信でご視聴できます

第11期認定アドバイザー 木村 紀莉子

1 度目の慢性疲労は社会人なりたての頃、2 度目は産後 10 年間、そして 3 度目は…。 3 度の経験から、慢性疲労を引き起こす共通の要因と回復へ導く具体的なポイントが見え てきました。その学びをお伝えしたいと思います。

木村紀莉子.JPG

第11期認定アドバイザー 草間 かな子

幼少期スポーツをしていたから体力も気力も自信があった。興味があることにはチャレンジしてきた。そんな私がほぼ一日中寝て過ごす、そんな日がくるとは思わなかった。気付かない振りをし元気に過ごしていると装った生活をしていた3年間を告白します。

草間佳奈子.png

食後高血糖・低血糖からの回復体験談

(2026年7月17日 20時~21時半)

日程が合わない方は後日動画配信でご視聴できます

第11期認定アドバイザー 九戸 亜弓

イライラ感や食後の眠気など血糖値の乱れによる不調はなんとなく感じていました。興味本位でリブレを装着したところ血糖値スパイクが判明!食後の高血糖対策をしたところ、血糖値の乱れによる不調だけでなくその他の不調まで改善傾向に。実践とその効果をお伝えします♪

九戸亜弓.JPG

第11期認定アドバイザー 古川 桃子

体質や年齢のせいだと思っていた様々な不調が栄養不足、低血糖によるものとだと気づき、分子栄養学を学び、日々の食事を整えたら心も身体も元気に。低血糖改善で新しい自分に出会えました。

古川桃子.png

第12期認定アドバイザー 平野 曜子

リブレ測定や分子栄養学を通じて、制限や努力ではなくバランスの大切さに気づきました。血糖値と自律神経のつながりを体感し、食事を通して自分を大切にする方法を学びました。

平野曜子.png

第8期認定アドバイザー 出口 陽子

分子栄養学の知識をいかして食事管理していたつもりが…リブレ測定してみたら夜間低血糖や食後高血糖が発覚…!首凝りや気分の落ち込みは疲れではなく血糖値の問題でした。実際に血糖値測定した自分なりの食事のとり方や食後の運動などご紹介します。

出口陽子.png

過去に開催された特別講座

協会認定アドバイザーの中から、講師としての経験やスキルアップを目的に、特別講座の講師として登壇いただいております。

アドバイザーとしての経験と実績をつけていただけることは勿論、多数の受講生の前で講座を行うチャンスでもあります。


今後のアドバイザーとしての活躍する第一歩を踏み出してください。大きな学びの場となります。

受講生の方は、過去に行われた認定アドバイザーによる特別講座を特別価格でご視聴いただけます。

(一部販売されてないものもあります)

schedule

初心者から学べる分子栄養学アドバイザー養成講座スケジュール

​※全てZOOM会場(オンライン会場)にて開催いたします。

症例検討会の日程につきましては、月2回の実施となっております。

4月18日・5月09日・6月27日・7月04日 (土曜日)10時~12時
4月22日・5月13日・6月10日・7月08日 (水曜日)19時半~21時半

※上記日程から月に1回づつ合計4回まで、ご参加いただけます。

5回以上参加される場合は追加料金1回当たり8,800円(税込み)となります。
​認定試験は8月2日にZOOMオンライン会場にて受けられます。

​ (※認定試験受験料は途2,500円となります)

図10-13th.png

よくあるご質問を抜粋

Q. どうしても都合があわず、認定試験に参加することができません。予備日や追試日などはありますか?

 

A. 試験は2026年8月2日に行います。追試日は【8月3日(月)20時~】1回のみ開催いたしますので、事務局までお問い合わせください。試験を受けられなかった場合は、講義全日程が終了後、「シニアアンバサダー会員」になられた場合のみ来期以降に試験を受けることができます。

ZOOM会場(オンライン)で試験が受けられます。

Q. 受講申し込みに関して条件はありますか?

A. 特に条件はありません。分子栄養学を勉強したい方はどなたでも歓迎いたします。

初心者の方でも充分理解できる内容から学ぶことができます。

Q. 月に2回、症例検討会に参加できますか?

A. 症例検討会は月に1回(合計4回)までご参加いただけます。ただし、月1回参加の原則ですが、どうしても出られない月がある場合は、翌月に【2回】の参加となりましても問題ございません。

Q. すべての講義に出られなくても受講申し込みできますか?また最後まで講義に出れない日があるのですが参加は可能ですか?

A. 受講可能です。

何か特別な用事などで途中入退出を希望の場合も、自由となっておりますので、ご都合のいい時間までご参加ください。

後日、会員サイトにて講義内容を動画配信しますので、そちらをご覧にいただけます。

​(※症例検討会の後日動画配信はございません)

講義欠席による参加費用の割引やご返金はございませんので、あらかじめご了承ください。

その他の質問は「よくあるご質問」コーナーをご参照ください。

職場で
お申込み

初心者から学べる実践型講座
分子栄養学アドバイザー養成講座

受講費用 129,800円

2026年1月20日(火)までのお申込みの方には下記特典も!

<早 割 3 大 特 典>

特典11.png

早割価格119,900円(税込み)で受講

特典22.png

特別講座「日本人女性の危ないダイエット」

第12期アドバイザー養成講座で行った安藤麻希子先生のアドバンス講座の動画配信です

特典33.png

はじめての分子栄養学お話会受講券(冊子付き)

認定講師勝田梨沙先生のお話会です。12/21または2/7開催の講座へ無料でご参加いただけます

現在ファスティング指導をされている方、その予定の方はこちらを申込前に必ずご確認ください

分割支払いもご利用いただけます 

受講費用 分割⽀払 5回×25,960 円

※分割支払いの場合は早割3大特典は対象外となります

  • 途中解約はできません。引き落としができなかった場合は残金を一括にてお支払いいただきます

  • 早割価格の分割支払はございません。

  • クーポンコードはご利⽤いただけません。

  • クーポンコードをご利⽤される場合は⼀括⽀払いのみとなります。 

bottom of page